2009-07-01

地方建設業者を対象にした「アスベスト処理工事」代行サービス開始

営業活動から施工まで
アスベスト処理をトータルサポート

 建物の劣化防止剤などの薬品を製造・販売を行なうケミックス株式会社(東京都千代田区)は、アスベスト処理工事の施工実績が無いという理由で、公共工事を請負うことができない建設業者に代わって工事を行なう新サービス「アスベストサポート」を7月1日より開始します。

≪「アスベストサポート」概要≫
 同サービスは、同社スタッフがアスベスト処理工事未経験の建設業者の一員となって、営業活動のアドバイスから見積書作成および施工までをトータルサポートするものです。そのためサービスを受ける建設業者は同社と業務提携を結ぶ必要があります。

≪サービス対象≫
・公共工事の入札資格を取得している建設業者
・主に地方(東京都以外)で営業活動をしている建設業者

≪工法≫
 同サービスのアスベスト処理工事では、国土交通省認定薬剤メーカーである同社の溶剤「ハイドロプロテクター」を使用した「封じ込め工法」(※)を主として除去工事までトータルにサポートします。
(※)溶液でアスベストの表面を固めて飛散を防ぐ方法。「除去工法」に比べ、短期かつ安価で
   行なえる。

「ハイドロプロテクター」詳細 http://www.chemix-group.co.jp/product02.html

≪サービス利用業者のメリット≫
・(外注ではなく)業務提携形態なので社内事業部として営業・広報活動ができます。
・営業活動段階からバックアップするので、効果的な営業活動ができます。
・業務提携なので固定経費(初期設備費、作業者の教育費)等が削減できます。

≪サービス開始の背景≫
 今後予想されるアスベスト関連工事の対象建築物は280万棟にもおよぶと言われています。【国土交通省発表2009年6月12日】
 しかしアスベスト処理を伴う工事は、建物の数の多さから大都市、とりわけ首都圏に集中しており、地方へ行くほど同様の工事は少なく、年間の工事件数が数件にもみたない自治体も少なくありません。そのため近年の法令改正により、アスベスト有無の検査が義務化され、地方でも多くのアスベスト処理を伴う工事が急増しているのにも関わらず、アスベスト処理工事の施工実績が無いという理由で、同処理を伴う公共工事を請負うことができない地元の建設業者も少なくないのです。その結果、不慣れな業者による暴露事故の発生や、一部の工事業者の独占といった弊害がでています。
 この現状を打破する手立てとして、豊富なアスベスト処理工事の経験を持つケミックスが、地元の建設業者と協同して、営業活動のアシストから施工までをサポートするサービスを開始するに至りました。

「アスベストサポート」詳細 http://www.chemix-group.co.jp/asbestos_support.html

(会社概要)
商 号  :ケミックス株式会社
代表者 :代表取締役社長 三枝 康朗
設 立  :1976年10月
資本金 :1,000万円
所在地 :東京都千代田区神田錦町2-9-1 斉藤ビル4F
TEL 03-5259-7024  FAX03-3219-1306
URL   :http://www.chemix-group.co.jp/

業務内容:(1)建物の外装および内装の仕上げ剤・防水剤・劣化防止剤の製造・販売および開発・研究
       (2)アスベスト処理剤の製造および販売
       (3)アスベスト処理剤に関する工法研究・開発および責任施工
       (4)コンクリート建造物および石造、レンガ、文化財等の劣化並びに防水の診断等

 創業以来、同社は石材、コンクリート等の劣化防止・防水剤の製造から施工を行ってきました。当初、業界では有機系材料が主流でしたが、同社は頑なに無機系材料を製造し、現在に至っています。臭いも有害物質も一切含まず、安全性の高い材料を使った同社のアスベスト処理剤は、数十年におよぶ防水技術によって培われた確かな製品であると自負しています。


(お問い合わせ先)
ケミックス株式会社 アスベスト事業部 担当:野田(のだ)
TEL 090-2927-1441
E-mail t-noda@chemix-group.co.jp

2009-06-24

本当に家が完成する住宅完成エスクローシステム「住まいるガード」7月1日より発売開始

報道関係者各位
プレスリリース
2009年06月23日
株式会社GIR


本当に家が完成する住宅完成エスクローシステム「住まいるガード」
7月1日より発売開始

~ビルダーの不測の事態が生じた場合でも、
施主には二重払いリスクを完全払拭~


株式会社GIR(本社:東京都中央区、代表取締役:青木 宏、以下:GIR)は、ビ
ルダーに不測の事態が生じても施主は二重払いのリスクを負うことなく、さら
にバックアップビルダーが工事を継承し、住宅を完成へ導く、住宅完成エスク
ローシステム「住まいるガード」を2009年7月1日より発売開始いたしますので、
ご報告いたします。


2006年頃から始まったサブプライムローン問題による米国の金融危機が、2007
年に入ると日本経済にも影響を与え始め、金融市場の混乱と不動産市場の低迷
により、現在も建築・不動産業が相次いで倒産しております。また、その倒産
によって、未完成住宅物件が全国2,000棟を超えるまで膨らんできております。
これは、ベンダーの倒産によるものだけでなく、一般的な住宅完成保証といわ
れるサービスが「説明不足による契約」、「完成するのに充分な保険がおりな
い」、「バックアップビルダーの確保ができない」などの様々な要因から発生
するものです。

GIRはヘラクレス市場上場のサムシングホールディングス株式会社の100%出資
子会社で、地盤保証サービス「THELAND」(2009年5月現在、20,000件以上の保
証実績あり)業務を中心に地盤調査および地盤改良工事に関する講習会の開催
やソフトウェア開発等を行っています。

このたび、GIRが住宅を完成へ導く、住宅完成エスクローシステム「住まいる
ガード」を開発した背景としては、相次ぐ倒産によって未完成物件を前に、精
神的・経済的損害をうける方々をこれ以上増やすわけにはいかないということ
と、高いクオリティーと資金確保がしっかりできているビルダー様が必要以上
に不信感をもたれている状況を払拭したいという思いからによるものです。

住宅完成エスクローシステム「住まいるガード」は、施主様の建築工事請負代
金を、GIR指定の信託口座に預託していただき、GIRが管理評価する工事の進捗
度合いに応じて、ビルダー様にお支払いしていくというものになります。この
「住まいるガード」を使用することにより、ビルダー様は資金回収・資金繰り
が安定し、安心して施工していただくことができます。同時に、万が一ビルダ
ー様に不測の事態が生じた場合も、施主様は二重払いのリスクを負うことなく、
工事を継承し、家を完成へと導くことが可能となります。

GIRは、フランチャイズ等に加盟しているビルダー様を中心に、「住まいるガ
ード」を導入していただき、来年度(2010年8月期)までに「THELAND」を含め、
1万件の導入を目指すと同時に、ビルダー様と施主様を結ぶ安心の架け橋とな
るべく、精進してまいります。


■住宅完成エスクローシステム「住まいるガード」Q&A
Q1:ビルダー様が工事を継続できなくなった時は?
A1:残工事部分について、バックアップビルダーに工事を継承し、完成させて
まいります。また、継承させるために増加するコスト負担についてはGIRがす
べて負担します。

Q2:どんな工務店でも導入は可能ですか?
A2:いいえ、できません。「住まいるガード」は契約の段階で、GIRの与信基
準をクリアしたバックアップビルダーが必須のため、工務店単体での受付はし
ておりません。

Q3:バックアップビルダーとはどんな会社?
A3:GIRが指定する認定ビルダーです。共通の施工ノウハウを持つバックアッ
プビルダーが、ビルダー様の工事を確実に継承、完成させます。

Q4:GIRが倒産したときは?
A4:工事期間中にGIRが倒産した場合でも、信託口座でお預かりしている請負
代金は、信託財産として保護されておりますので影響ありません。

Q5:信託会社が倒産した場合は?
A5:工事期間中に信託会社が倒産した場合でも、信託口座でお預かりしている
請負代金は、信託財産として保護されておりますので影響ありません。速やか
に受託会社の変更を行い、信託財産を移管いたします。

Q6:住宅瑕疵担保責任保険とは違うの?
A6:住宅完成エスクローシステム「住まいるガード」は、住宅瑕疵担保履行法
に基づく住宅瑕疵担保責任保険ではありません。ただし、住宅瑕疵担保責任保
険への加入により、保険検査が出来高検査を兼ねることができます。

※その他のQ&Aに関してはホームページよりご確認ください。


■会社概要
商号  : 株式会社GIR
代表者 : 代表取締役 青木 宏
所在地 : 東京都中央区新川1-17-24 ロフテー中央ビル6F
設立  : 2000年11月24日
資本金 : 100,000,000円
URL   : http://www.gir.co.jp/

■本件に関するお問い合わせ先
株式会社GIR
担当  : 保証事業部 雨宮、佐々木
E-MAIL : y_sasaki@gir.co.jp

※一般からの問い合わせ・取材のお問い合わせともにメールのみでのご対応と
なっております。

2009-06-22

土地住宅の資産価値をアップさせる7つの秘訣

プレスリリース
2009年06月21日
株式会社スタイルシステム


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【日時】2009年6月28日(日) 13:30~15:00(予約制)
【講師】徳本 友一郎
【参加費】無料
【主催】ウィークエンドホームズ社 1階
     代々木ルネッサンスギャラリー
【会場】東京都渋谷区代々木2-27-12代々木ルネッサンスビル
【交通】
■JR「新宿駅」南口より徒歩7分
■都営新宿線、大江戸線「新宿駅」より徒歩3分
■JR、都営大江戸線「代々木駅」より徒歩6分

■講師プロフィール
徳本友一郎
㈱スタイルシステム 代表取締役
ファイナンシャルプランナー
宅地建物取引主任者
ファイナンシャルプランナーの最高位資格【CFP】を取得し資金計画やライフプランを組んだ上で、
顧客に最適な不動産を提供する会社「スタイルシステム」を設立。
住宅ローン相談、セミナー講師に至るまで一般消費者のマイホーム購入全般に関わる幅広い
活動を行うなか、起業家育成の為のセミナーでも講師を勤めるなど後進の指導にもあたっている。


■申込:ホームページからお申込みください。
     http://www.style-system.net/


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┃大┃公┃開┃ 「こんなにノウハウを公開してもいいの?」と大好評!!
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※セミナー参加者特典!
個別相談希望者の方に徳本友一郎著書、ジュンク堂池袋店さんでも絶賛発売中の
「初めての不動産購入で失敗しない17のチェックポイント」をプレゼント!!

…………………………………………………………………………………

    ■本リリースに関するお問合わせ先■

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株式会社スタイルシステム  広報担当:宮崎
東京都渋谷区恵比寿西1-10-10 若葉西ビル6F
フリーダイヤル:0120-087-450
TEL:03-5489-7220
FAX:03-5489-9220


2009-06-17

livedoor リサイクル、「HOME'S」で本・CD・DVDの買取サービスを開始

2009年6月16日
買う市 株式会社
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   livedoor リサイクル、「HOME'S」で本・CD・DVDの買取サービスを開始

   ~ネクスト社と業務提携、引越し依頼と同時に不用品処分が可能に~

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買う市株式会社(本社:東京都港区東新橋1-9-2 汐留住友ビル、代表取締役社長:松浦義幹、資本金:2億4000万円)は、株式会社ネクスト(本社:東京都中央区晴海1-8-12 晴海アイランドトリトンスクエア、代表取締役社長:井上高志、資本金:19億8400万円)と業務提携し、ネクストが企画・運営するポータルサイト「HOME'S」において、不用になった本・CD・DVDの買取サービスを開始しました。

HOME'S 引越し見積もり URL:http://hikkoshi.homes.co.jp/

livedoor リサイクル URL:http://recycle.livedoor.com/homes/

買う市は、プロミスグループとして「livedoor デパート」「livedoor BOOKS」「livedoor リサイクル」「買う市ショッピングモール」等を運営するインターネットカンパニーです。

「livedoor リサイクル」はエコロジーリサイクル事業の一環として展開するもので、顧客がインターネットサイトから買取申し込みを行うと、買う市指定の配送業者が自宅まで買取品を引き取りに出向く買取サービスです。買取対象は「本」「CD」「DVD」で、10点以上から買取を受け付けており、商品引き取り時の送料は無料です。さらに最短4日で申し込みから買取料金の受け取りまでが完了するほか、インターネット上で商品1点ごとの買取査定金額を確認できることが特長です。

「HOME'S」は、住み替えに便利な不動産や住宅などに関する情報を提供するポータルサイトです。今回の「HOME'S」に対する「livedoor リサイクル」の提供は、引越し時における荷物の整理や軽減にフォーカスしたものであり、買う市では今後もリサイクルニーズを持つ顧客を抱えた企業やサイトとの業務提携を進め、エコロジーリサイクル事業の推進に努めていきます。

上記の商品名/会社名/著作の名称等は各社の登録商標または商標です。

■買う市 株式会社について http://corp.cau1.com/
ショッピングモール事業と書籍を中心とした直販サービス事業、さらにテナント向けのサービス事業などを展開し、インターネットショッピングサービスにおいて業界基準以上のサービスはもとより、付加価値の高い新たなサービスを構築し、利用顧客や出店テナントが常に満足できる“インターネットショッピング総合サプライヤー”を目指しています。

〔買う市が運営するショッピングサイト〕
livedoor デパート http://depart.livedoor.com/
livedoor BOOKS http://books.livedoor.com/
livedoor リサイクル http://recycle.livedoor.com/
買う市ショッピングモール http://mall.cau1.com/

<本件に関するお問い合わせ>
買う市 株式会社  担当:林 奈穂子
電話:03-6253-7030
E-mail: pr@cau1.net

2009-06-15

イーシー・ワン、アットホーム株式会社の不動産仲介業務総合支援システム(ATBB)を受託開発し、全国展開に向けスタート

報道関係者各位
プレスリリース
2009年06月15日
株式会社イーシー・ワン


イーシー・ワン、アットホーム株式会社の
不動産仲介業務総合支援システム(ATBB)を受託開発し、
全国展開に向けスタート
~技術者レベルに依存しないシステム開発方法で大規模基幹システムを構築~


株式会社イーシー・ワン(本社:東京都中央区、代表取締役社長(CEO):最首
英裕、以下EC-One)は、不動産総合情報サービスのアットホーム株式会社(本社
:東京都大田区、代表取締役社長:松村文衞、以下 アットホーム)より、同社
の不動産業務総合支援システム【ATBB(アットビービー)】の開発委託を受けて
システム開発を進めておりましたが、このたび全国展開稼動を開始しましたの
で、お知らせいたします。

同システムは、物件情報の入手から、エンドユーザー向けインターネット公開、
さらに物件の管理機能といった不動産仲介業務の様々なシーンで必要な情報、
手続きを網羅した、不動産業のベース(土台)となるシステムであり、不動産仲
介業務の運用管理を革新する画期的なものです。


EC-Oneとしては、過去最大級のプロジェクトであり、構築に約1,300人月を費
やして実現しました。業種の特性を考慮し、かつシステム開発の生産性を高め
るため、以下に挙げるような最適な技術を採用して構築しております。

主に採用した技術的要素は以下の点です。
・プログラミング言語は生産性・再利用性を考慮してJavaを採用。
・フレームワークとしてEC-One自社製品のJ2EEフレームワーク『cFramework』
を基盤とした上で、共通部品開発を行い、大幅に生産性向上・開発期間短縮を
実現しました。
・従来のオブジェクト指向開発において問題となっていた、技術者へのスキル
依存性を極力排除し、業務機能を標準化されたアプリケーションアーキテクチ
ャーで効率よくシステム化する開発手法を適用しました。その結果、開発効率
性は勿論のこと、品質にもバラツキがなく、後のテストフェーズの工数短縮に
大きく貢献しました。
・一部開発フェーズにおいて、中国大連におけるオフショア開発を実施しまし
た。
・テストフェーズにおいては、単なるシナリオ通りにテストを行うのではなく、
次フェーズテスト(結合・総合テスト)の品質基準を意識し、テストを行いまし
た。その結果、単体フェーズで9割以上のバグを摘出し、結合テスト以降スケ
ジュール通りにプロジェクトが進みました。
・テスト・運用フェーズにおいては、パフォーマンスを始め、問題箇所早期解
決のためのJ2EEアプリケーション監視ツールCA社『WilyIntroscope(R)』を採
用しました。
・地理情報システム(GIS)を構築し、ATBB上の物件情報と連動させました。

今後はアットホーム社内で保守作業・追加開発作業が出来るよう、EC-Oneによ
るJavaの技術者育成、技術トランスファを実施する予定です。


■アットホーム株式会社 執行役員 鶴森様からのコメント
今回のシステムは
1.35,000を超える利用ユーザ数
2.250万件を超える物件情報
3.既存システムとの複雑な連携
4.並行稼動およびサービスを維持しながらの既存サービスからデータ移行(現
在進行中)
など、非常に難易度の高い要件であったと認識しています。それに対し、イー
シー・ワンの各ご担当者様は高い当事者意識を持ち、弊社担当者との綿密なコ
ミュニケーションにより、この要件の複雑さを理解し、システムを構築してい
ただき、無事にカットオーバーできたことに大変感謝しております。


【株式会社イーシー・ワンについて】
会社名 : 株式会社イーシー・ワン
所在地 : 〒103-0025 東京都中央区日本橋茅場町2-13-13 共同ビル
代表  : 最首 英裕
設立  : 1998年(平成10年)4月14日
URL   : http://www.ec-one.com/

1998年設立以来、一貫してJavaによるコンポーネント開発を手がけています。
企業システムのオープン化が進む中、EC-Oneのノウハウを用いてコンポーネン
トによる標準化を行う企業が増加。製造業を中心に多くの実績を積んでいます。
労働集約的なソフトウェア業界を、ソフトウェア資産の共有化・再利用により、
知識集約への転換を図り、より高い生産性・想像力を発揮しうる事業への転換
を図るコンサルティング・開発・事業化支援を行っています。


【アットホーム株式会社について】
アットホームは1967年の創業以来、「アットホーム全国不動産情報ネットワー
ク」を基盤に、不動産情報メディア・不動産業務ソリューション等の事業を通
じて、不動産に携わる全ての個人・企業の皆さまのお役に立つサービスを提供
しています。

【本リリースに関するお問合せ先】
株式会社イーシー・ワン
担当:営業部 中村 和矢 < k-nakamura@ec-one.com >
   ビジネス・クリエーション部 金田 勝巳 < k-kaneda@ec-one.com >
TEL :03-5614-7027
FAX :03-5614-7026

2009-06-11

アウトレット分譲マンション企画第1号物件『パラモド朝霞台』販売業務を受託

報道関係者各位
プレスリリース
2009年06月11日
株式会社ウッドライク


アウトレット分譲マンション企画第1号物件『パラモド朝霞台』販売業務を受

~朝霞台・北朝霞エリアにてアウトレット価格で分譲マンション販売開始~


株式会社ウッドライク(所在地:東京都渋谷区、代表取締役:瀬崎 博司)は、
株式会社清成コーポレーション(所在地:東京都荒川区、代表取締役:武田一
人)と2社共同にて、埼玉県朝霞市に2008年2月に完成した『パラモド朝霞台』
(鉄筋コンクリート造、地上14階建・48戸。JR武蔵野線「北朝霞」駅徒歩16分、
東武東上線「朝霞台」駅徒歩17分)の販売代理業務について、株式会社草野工
務店(所在地:埼玉県さいたま市、代表取締役:草野謙治)より受託し、販売計
画からお引渡しまで一連の業務を行います。

このほど先着順で受付を開始したアウトレット分譲マンション企画第1号物件
『パラモド朝霞台』は、売主さまのご協力によりアウトレット価格でのご提供
が可能になり、新築をお探しの方だけではなく、中古などをお探しの方にもマ
ッチした物件です。

例) 84.91m2/3LDK物件:旧売主価格 2,980万円 ⇒ 新売主価格 1,980万円


■朝霞市・朝霞台エリアについて
埼玉県の南部に位置し、江戸時代には膝折地区が川越街道の宿場町として栄え、
近年は古き良き武蔵野の田園風景・面影が残る緑豊かな住宅都市として発展を
とげています。

朝霞市は都心からの交通アクセスも20km圏と利便性に優れた好立地にあり、東
京都心や大宮・さいたま新都心駅方面への通勤・通学にも利便性が高いロケー
ションです。
※朝霞市の人口:12万9,154人、世帯数5万8,525世帯(平成21年5月1日現在)
※世帯数・人口ともに3年連続増加をしています。(平成18年~平成20年)

■最寄り駅「朝霞台」駅のアクセス
東武東上線が2008年6月、13号線副都心線に乗り入れ開始し、「和光市~池袋」
を経由して「渋谷」へダイレクトアクセスが実現しました。
2012年には、東急東横線への乗り入れも予定されており、「渋谷」から東急東
横線を経て、横浜高速鉄道みなとみらい線の利用も可能になります。
今後ますます便利になる「朝霞台」駅には、いま多くの期待が寄せられていま
す。
※最寄りのターミナル駅「池袋駅」へ乗り換えなしで24分。都内へのアクセス
も良好です。
※さいたま市方面では、南浦和駅で京浜東北線・根岸線に乗り換え、大宮駅へ
も約20分です。

■朝霞市の行政
朝霞市は質の高い行政サービスと評価も高く、特に子育て支援や環境に対して
は評判が高く教育に意識の高い方たちに人気です。
花と緑のまちづくり構想(緑化事業)も着々と進んでおり、平成18年度には宮戸
特別緑地地区の指定(宮戸3丁目)を行い、野火止用水跡や水田が広がる良好な
郷土景観を次世代に残すための行政努力が行われています。
※小中学校が、ともに徒歩5分圏内という恵まれた場所にあります。

■『パラモド朝霞台』物件概要

所在地   :埼玉県朝霞市宮戸4丁目

交通    :JR武蔵野線「北朝霞」駅徒歩16分
       東武東上線「朝霞台」駅徒歩17分

総戸数   :48戸(他に管理員室1戸)

構造・規模 :鉄筋コンクリート造、地上14階建

間取り   :2LDK+S(納戸)・3LDK

専有面積  :65.79m2(13戸)~84.91m2(3戸)

周辺施設  :最寄駅の朝霞台駅、北朝霞駅の駅前に大型スーパー「オリンピ
ック」、「サミット」、「コモディイイダ」やドラッグストア「セイムス」な

敷地内駐車場:100%完備

販売価格  :1,980万円(1戸)~2,680万円(1戸)
(第1期分譲住戸)

お問い合わせフリーダイヤル
0120-733-775(パラモド朝霞台・現地販売センター)
0120-318-149(ウッドライク専用フリーダイヤル)

※周辺には視界を遮るような高い建築物がなく開放感を感じていただけるお住
まいです。
※建物完成済みにつき、現地にて実物をご覧いただけます。
※お車での交通アクセス
・高速道    東京外環自動車道、関越自動車道、富士見川越街道
・主要幹線道路 川越街道(国道254号)

■物件情報URL:
http://www.would-like.com/sale/palamodo/


【会社概要】
会社名   : 株式会社ウッドライク
代表者   : 代表取締役 瀬崎 博司
資本金   : 1,000万円
設立    : 2002年7月22日
所在地   : 〒151-0071 東京都渋谷区本町3-10-3 清水橋矢部ビル8F
TEL     : 03-5358-3713
FAX     : 03-5358-3723
主な事業内容: 新築分譲マンションの分譲・販売代理・買取、中古分譲マン
ションの買取・販売
URL     : http://www.would-like.com/


【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社ウッドライク
担当:瀬崎(せざき)
TEL :03-5358-3713
FAX :03-5358-3723

2009-06-05

アエラホーム「新・住宅読本」を、モデルハウス来場者・資料請求者にプレゼント

報道関係者各位
プレスリリース
2009年06月05日
株式会社ライク


アエラホーム「新・住宅読本」を、
モデルハウス来場者・資料請求者にプレゼント

「アエラホーム」ブランドで注文住宅を販売する株式会社ライク(山梨県甲府
市、代表取締役社長:中島鷹秀、以下:ライク)は、モデルハウスへの来場者
やホームページでの資料請求者に、外張断熱工法の採用によって実現する、よ
り快適な高気密・高断熱・高遮熱住宅が1冊でわかる「新・住宅読本」をプレ
ゼントいたします。http://www.aerahome.com/

ライクが販売する主力商品「Newクラージュプラス」は、アルミ箔面材付高性
能断熱材で家全体をすっぽり包む外張断熱工法を採用し、次世代省エネ基準を
大幅にクリアする高気密・高断熱・高遮熱住宅です。また、「冷暖房費6割減、
CO2排出量65%削減(第三者登録一級建築事務所調査)」を実現し、住宅性能表
示で省エネルギー対策等級4を始めとする主要7項目で最高等級の「長期優良住
宅対象住宅」でもあります。

そこでライクでは、地球温暖化抑制に効果のある外張断熱工法を採用した高気
密・高断熱・高遮熱住宅の普及・啓蒙を図るために、アエラホームの各モデル
ハウスにご来場いただいたお客様やホームページで資料請求いただいた方に、
高気密・高断熱住宅の必要性や高気密・高断熱性能のウィークポイントをカバ
ーする高遮熱性能の重要性をわかりやすく解説した「新・住宅読本」をプレゼ
ントいたします。

「新・住宅読本」は、高気密・高断熱住宅の普及に尽力するフリーライターの
富樫琢哉氏が執筆し、高気密・高断熱性能の必要性や高気密・高断熱住宅が実
現する快適生活、遮熱性能の重要性など、様々な視点から高気密・高断熱・高
遮熱住宅のメリットを紹介しており、高気密・高断熱・高遮熱住宅をわかりや
すく紹介した1冊となっております。

■「新・住宅読本」概要
体裁・頁数:A5版 80ページ
主な内容 :●よい住宅には「高気密・高断熱性能」が必要
      ●これから建てるなら絶対『高気密・高断熱』住宅
      ●本物の高気密・高断熱住宅が欲しい!など
配布対象 :モデルハウスへの来場者、ホームページでの資料請求者

※下記URLにて、「新・住宅読本」の立ち読みが可能です。
http://www.aerahome.com/book/index.htm#page=9

<執筆者 富樫 琢哉氏(住宅ライター)プロフィール>
株式会社日本建設新聞社に勤務。住宅専門雑誌「豊かな住まいづくり」の営業
・編集に5年間携わる。フランチャイズグループの運営及び広報関係を8年間担
当。1999年にフリーライターとして独立。現在に至る。建設会社の広報面での
支援・カウンセリングに従事。

■会社概要
名称  : 株式会社ライク( http://www.aerahome.com/ )
所在地 : (東京本社) 東京都新宿区西新宿2-4-1 新宿NSビル17階
      (甲府本社) 山梨県甲府市徳行1-4-1
設立  : 1984年12月
資本金 : 1億円
従業員数: 450人
代表者 : 代表取締役社長 中島 鷹秀


【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社ライク
担当 : 経営企画部 後藤・大森
TEL  : 03-5339-6111
E-mail: info@like.co.jp

2009-05-29

ライジングホームス、ライジングシリーズの建物見学相談会を実施

報道関係者各位
プレスリリース
2009年05月29日
株式会社ライジングホームス


ライジングホームス、ライジングシリーズの建物見学相談会を実施

~建売住宅の価格で注文住宅のクオリティを~


新築戸建自社分譲事業などを手がける株式会社ライジングホームス(本社:東
京都葛飾区、代表取締役:橋本修、以下ライジングホームス)は、建売住宅の
価格で注文住宅のクオリティを提供する、自社新築戸建ブランド「ライジング
シリーズ」の建物見学相談会を、2009年5月30日(土)~2009年5月31日(日)およ
び、2009年6月6日(土)~2009年6月7日(日)に開催いたします。


設計・施工を外注先に依存し、お客様の目線にたった間取りや外観を低価格で
提供するのが難しい建売住宅が多い中、「ライジングシリーズ」は、自社で設
計・施工から販売までを手がけることにより、低価格(注文住宅のクオリティ
で建売価格)でありながらも、食器洗乾燥機やジャグジー浴槽といった細やか
な機能を標準装備するなど、お客様のニーズを十分に捕えた分譲物件の提供を
可能にしました。


■ライジングシリーズの主な特徴
1.綿密な用地の近隣調査をもとに厳選された用地選定を実施
2.妥協のない家創り。(営業陣がお客様から得た生の声を建築士と研究協議し、
間取り、外観、価格を創り上げています。)よって自社物件は、完成前にほぼ
完売。
3.充実の標準装備(電波式リモコンキー、食器洗乾燥機、大型バス1620、ジャ
グジー浴槽、浄水器、全室ペアガラス、全室網戸付など)


■建物見学相談会
1.期日:2009年5月30日(土)~2009年5月31日(日)
     2009年6月 6日(土)~2009年6月 7日(日)
2.時間:10:00~18:00
3.見学会場所:葛飾区堀切1-9-2
4.建物見学相談会問合せ先:0120-981-510


■株式会社ライジングホームス 会社概要
商号  : 株式会社ライジングホームス
代表者 : 代表取締役 橋本 修
所在地 : 東京都葛飾区堀切3-4-8
URL   : http://www.risinghomes.co.jp/
事業内容: 新築戸建自社分譲事業、新築戸建仲介販売業務、中古マンション
・中古戸建販売業務、建築物の企画・設計・工事監理、火災保険等の損害代理
店業務、広告代理業


■本件に関するお問合せ先
株式会社ライジングホームス
担当 : 松浦、山田
TEL  : 03-5671-0095
FAX  : 03-5671-0096
E-mail: info@risinghomes.co.jp

2009-05-20

空中店舗事業のフィル・カンパニー、総額1億円の公募増資を実施

報道関係者各位
プレスリリース
2009年05月20日
株式会社フィル・カンパニー


空中店舗事業のフィル・カンパニー、総額1億円の公募増資を実施
~5月27日、グリーンシート市場にて新規取扱銘柄に指定。
提携候補企業、個人株主を募集~


 駐車場を活用した空中店舗の企画・開発・運営会社である株式会社フィル・
カンパニー(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:高橋伸彰)は、事業の成長
のため「公募増資」により、約1億円の資金調達を実施します。
 当社は2009年5月27日より日本証券業協会のグリーンシート銘柄に指定され
ます。尚、主幹事証券会社は、ディー・ブレイン証券株式会社(本社:東京都
中央区、代表取締役社長:出縄良人)となります。


【銘柄指定の概要】

株式公開する市場:日本証券業協会「グリーンシート銘柄」
銘柄コード   :3267
銘柄名     :株式会社フィル・カンパニー
銘柄指定日   :2009年5月27日(水)

【株式募集の概要】
募集する新株式 :株式会社フィル・カンパニー 普通株式
発行新株式数  :49万5千株
発行価格    :1株当り230円(申込株数1,000株単位)
募集価額の総額 :1億1,385万円
募集期間    :5月27日(水)~6月25日(木)


 グリーンシート市場は、日本証券業協会が運営する「未上場企業」の株式を
売買できる制度であり、未上場企業へのリスクマネーの資金供給を円滑化させ
る「直接金融」の役割を果たしています。

 フィル・カンパニーは、新興市場への株式公開を目指しており、今後の成長
のための事業資金が必要な状況でありましたが、資金供給が冷え込む不況下で
の資金調達の方法として、グリーンシート市場を活用し、当社及び同事業の可
能性を皆様に問う「公募増資」という方法によって、当社と事業提携を希望す
る事業会社や、当社及び同社事業に対して共感していただける個人の方々を中
心とした幅広い層から資金調達を行うことを目指します。

 投資家には、新興市場への株式公開を行った際の短期的なキャピタルゲイン
のメリットの提供に留まらず、当社の長期的な成長を希望する安定株主との信
頼関係の構築を企図しています。一方、投資される企業、個人の方々には、今
後の長期的な成長が見込まれる未上場企業に対して、株主となる機会が得られ
ます。

 同事業を取り巻く経営環境については、低価格で高品質な「割安感」のある
サービスを提供する外食チェーンや物販企業は、お客様からの支持を背景に都
心部への出店を加速しています。しかしながら、企業が都心部へ大規模な出店
をする場合、駅前などの立地に恵まれた物件には既に業界の大手企業がテナン
トとして入居しているケースが多く、集客力のある立地とローコストオペレー
ションを実現させる賃料を両立させることは困難な状況です。

 フィル・カンパニーは、都内に3万ヶ所存在する駐車場上の空間に、外装と
内装が一体化したスケルトンボディの建物を建築し店舗として活用するノウハ
ウを有しており、積極的に都心へ出店を希望される飲食店や物販、サービス関
連企業のテナントに対し、「ローコスト、高い集客力、立地の選定の柔軟性」
を併せ持つ空中店舗「フィル・パーク」による店舗開発を支援しております。
 一方で、土地オーナーにとっては、空中店舗「フィル・パーク」は、駐車場
の空いていた空中という遊休スペースを有効活用し、都心部における有限の不
動産を活かし、土地オーナーの収益アップというメリットをもたらします。
 また、都心のヒートアイランドの原因のひとつである駐車場のアスファルト
面を空中店舗で覆うこと、屋上緑化、屋上農園の実現、並びに建材のリユース
可能な部材の使用などの環境対策に取り組んでおります。将来的には、地域の
方々に需要の高いテナントのオンデマンド型開発も視野に入れております。

 今後、フィル・カンパニーでは、グリーンシート市場で調達した資金を新た
な空中店舗開発の運転資金に充当し、事業展開を加速するとともに、「入居テ
ナント、土地オーナー、地域の方々」の三方満足を満たす共存共栄型ビジネス
を実践し、今後2012年までに100棟の物件開発を目指します。

                                以上

■ 株式会社フィル・カンパニー 概要

商号   : 株式会社フィル・カンパニー Phil Company, Inc.
本店所在地: 東京都渋谷区千駄ヶ谷1-3-10 フィル・パーク千駄ヶ谷
会社設立 : 2005年6月3日
資本金  : 224,000千円
事業内容 : 空中店舗の企画・開発・運営業務
URL    : http://www.philpark.jp/


■ グリーンシート市場 概要

運営   : 日本証券業協会 Japan Securities Dealers Association.
所在地  : 東京都中央区日本橋茅場町1-5-8
協会URL  : http://www.jsda.or.jp/index.html
グリーンシート市場URL:
http://www.jsda.or.jp/html/greensheet/index.html

 
■ 本リリースに関する報道陣の方からのお問い合せ

株式会社フィル・カンパニー
TEL : 03-3796-0335(代表)
FAX : 03-3796-0336
担当: 松村

2009-05-18

商標登録の費用について

報道関係者各位
プレスリリース
2009年5月18日
ナレッジコンダクト
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商標登録をご検討のみなさん!ナレッジコンダクトは商標登録の費用をわかりやすくしたいと考えました。

新サービス
◎初回の方で「弁理士費用」が40,000円(調査0円 出願40,000円 意見書0円 成功謝金0円)の「こつこつ」コース
◎初回の方で「弁理士費用」が20,000円(出願20,000円 意見書0円 成功謝金0円)の「すいすい」コース
http://www.knowledgeconduct.com/flow/

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ナレッジコンダクト(東京都品川区、代表:長坂剛人)は、商標登録の費用をわかりやすくしたいと考えました。

事務所での商標登録の費用は、「特許庁への納付費用」と「弁理士費用」の2つに大きくわけられます。

一方の「特許庁への納付費用」は、どなたが手続きしても必ずかかる料金です。
他方の「弁理士費用」は、事務所によって回数・表現がまちまちで、条件がいろいろあるために全体の費用がわからないことがあります。ナレッジコンダクトでは、特に「弁理士費用」について、お客様にとってわかりやすい2つのコースを用意いたしました。

【新サービス概要】
1つめは、初回の方で「弁理士費用」が40,000円(調査0円 出願40,000円
意見書0円 成功謝金0円)の「こつこつ」コースです。
2つめは、初回の方で「弁理士費用」が20,000円(出願20,000円 意見書0円 成功謝金0円)の「すいすい」コースです。
各コースについてくわしくは、website(http://www.knowledgeconduct.com/flow/)をご覧ください。

【「特許庁納付費用」との合計額は?】
どなたが手続きしても必ずかかる「特許庁への納付費用」は、49,600円(10年登録の場合)です。
「こつこつ」コースの場合、調査から登録までの費用合計は89,600円、「すいすいコース」の場合、出願から登録までの費用合計は69,600円となります。
なお、金額は税別、分類の数が1区分の場合で計算したものです。

【まとめ】
調査・出願・意見書・補正書・登録の「弁理士費用」がセットになった、たった7つのステップで済む「こつこつ」コースは、返金保証システム付ですので、万一出願が拒絶された場合でも、お客様のリスクが一切ありません。
また、出願・意見書・補正書・登録の「弁理士費用」がセットになった、たった5つのステップで済む「すいすい」コースは、万一出願が拒絶された場合、返金はありませんが、別の商標案がありましたら、出願時費用を「特許庁への納付費用」のみで出願する再出願システム付ですので、お客様のリスクを低減できるコースです。
ナレッジコンダクトは、以上の2つのコースを通じて、アウトソーサーとしてトータルコストの経費削減を目指します。

◆ナレッジコンダクトについて
1. 運営事務所
大越・田中国際特許事務所(英文表記:OGOSHI & TANAKA IP FIRM)
2. ナレッジコンダクト代表
商標専門弁理士 長坂剛人
[日本弁理士会関東支部東京委員会委員]
[日本弁理士会関東支部常設特許相談室相談員]
[発明協会東京支部産業財産権相談会相談員]
[東京商工会議所経営・技術強化支援事業登録エキスパート]
[知財駆け込み寺連携事業(セミナー)講師]
[知財チャンネル知財ビジネススクール講師]
[IPコミュニティ講師]
3. 所在地
〒141-0021 東京都品川区上大崎2-15-19アイオス目黒駅前725号
4. 設立
2006年11月
5. 所員数
7名
《大越・田中国際特許事務所所属弁理士》
長坂 剛人、田中 泰彦、大越 剛 、橋立 茂、奥町 哲行、今井 順一
6. TEL
03-5793-5190
7. FAX
03-5793-5199
8. website
http://www.knowledgeconduct.com

<本件に関するお問い合わせ先>

ナレッジコンダクト(大越・田中国際特許事務所) 長坂(ながさか)
E-mail:info@knowledgeconduct.com

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