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2006-01-08

お手持ちの【間取図】を【立体(3D)化】いたします。

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K-design_office.
~顧客獲得の新しいご提案~

url:http://www.k-disign.jp/
mail:info@k-disign.jp
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謹んで新年のご祝詞を申しあげます。

弊社はK-design_officeと申しまして、
貴社のホームページや各種検索サイトに掲載される図面を立体化しませんか、
というご提案をさせていただいております。

インターネットで物件をある程度検索してから問い合わせ、来店するという
お部屋探しのスタイルが定着し始めている昨今、図面によるアピールも
集客活動の重要な要素であると私は考えます。

もちろん、インターネットに限らず、各種情報誌や店舗前等の
広告においても今までの平面図と共にご活用頂けます。

是非一度、当ホームページにて商品及び活用例をご確認下さい。

「顧客獲得の新しい形」をご理解頂けると思います。

http://www.k-disign.jp/


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ここ数年の急速なインターーネットの普及に伴い、お客様の物件探しの
スタイルも激変してきました。
具体的にどのように変化したかといいますと、

■過去1990年代■
物件情報誌や看板を見て業者に問い合わせるスタイルもありましたが
基本的に不動産業者に飛び込み、希望の条件を説明し探してもらう、というスタイル。

■  現在  ■
インターネットで全国どこからでも希望の物件を検索できるので、
消費者自ら,ある程度物件を絞り込み、業者に問い合わせる。
不動産業者にアポイントをとり、目途を付けていた物件を実際に
見に行き、思い描いていたものに近ければ契約する。
つまりは、ある程度自分で探す、というスタイル。

以上のように「探してもらう」から「自分で探す」という違いが顕著に現れてきています。


以前なら不動産業者は
○ネームバリューがある。
○店舗が駅の近くで目立つ場所にある。
などの要素が勝敗を左右していたのですが、

現在は
○客の目をひくホームページを持っている
○検索されやすいように工夫する
ことが生き残っていく要素になってきております。

極端に言えば、店舗がなくてもインターネット反響に力を入れさえすれば
不動産業者は勝ち残れる時代になっているのです。
これは何も不動産に限らず多くの業種でこういう傾向が見られると思います。

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既にたくさんの経営者様よりご注文を頂き、「お客様の反応」にも満足の声を頂いております。

そして今回、皆様からのご要望に応え【使い放題定額制プラン】を採用致しました。

個別に注文するより断然お得で、継続いただくとさらにお得になるプランを用意致しました。


まだまだ認知度は低いですが、着実に新規お取引頂く経営者様は増えてきております。

今後の「インターネット広告」及び「ネット反響顧客」の将来性・重要性をご理解の

経営者様はこの機会に是非ご利用下さい。

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━━━◇K-design_office.◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
url:http://www.k-disign.jp/ 
mail:info@k-disign.jp
担当:喜納 (キナ)
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