生体エネルギー測定装置「クォンタム・ゼイロイド・スキオ」発売
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“潜在意識から細胞まで” ものを言わない体のメッセージをデータ化する
生体エネルギー測定装置「クォンタム・ゼイロイド・スキオ」発売
http://www.homoeopathy.co.jp
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ホメオパシー療法を関連商品の販売や教育事業で啓蒙している、ホメオ
パシージャパン株式会社(所在地:東京都渋谷区ほか、代表:高田 勉、
以下:ホメオパシージャパン)では、ホメオパシー理論を電子的に応用
した最新の生体エネルギーの測定・修正装置「クォンタム・ゼイロイド・
システム(QX-SCIO)」の販売を開始しました。
◆生体エネルギーの流れを把握することで、ホメオパシー療法を行う
ホメオパシー(同種療法)とは、症状は体からのメッセージと考え、症状
の奥にある根本原因(=生命力の滞り)を探り、レメディ(生命力の滞りと
同種のもの)を用いて自己治癒へと導く原因療法(自然療法)です。ホメオ
パシー療法を実践するにあたり、被験者の生体エネルギーの流れを正確に
把握することは必要不可欠となります。
クォンタム・ゼイロイド・システムは、医学博士であり数学者、生化
学者の肩書きも持つウィリアム・ネルソン博士が量子論やホメオパシー
理論を応用して開発しました。人の意識の深部、潜在意識にコンピュー
ターをリンクさせて微弱なエネルギーの流れを測定・修正していきます。
従来の波動測定機器とは異なり、被験者の精神から肉体までを含めた全体
像を把握することが可能になりました。
クォンタム・ゼイロイドは潜在意識や感情、ビタミン、ミネラル、栄養、
電磁波、筋肉、脊椎、染色体、アレルギーなど様々な観点から被験者を測定。
システムを用いて経験を積めば精神と肉体の両面から被験者の全体像を把握・
理解できます。特に症状を言葉で表せない、乳幼児やペットの心身の状態を
把握するのに効果的です。
【 クォンタム・ゼイロイド・システムの製品構成 】
ハーネスボックス、ハーネスセット(手足用と頭用の計2本)+ソフトウェア
の3つの組み合せで構成されています。※医療機器ではないので医学的診断
や治療には使用不可
● ハーネスボックス【SCIO(スキオ)】
・ ボックス内部に専用のCPUを有しているので、従来パソコン側で行って
いた処理の一部をボックス自身で実行、測定速度が4倍になり測定精度もUP!
● ソフトウェア
・ 英語版と日本語版があります。日本語版はオリジナル製品開発者とホメオ
パシージャパンが共同作業で製作しました。インストール作業はホメオパシー
ジャパンが代行しますので安心です。
◆ホメオパシーとQX-SCIOの説明会を東京・大阪・京都・福岡を結び実施
ホメオパシージャパンでは、昨年の日本人間ドック学会および日本未病
システム学会での発表の反響が大きかったことから、さらに広く医療関係者
の皆様にホメオパシーやQX-SCIOを理解していただくため、QX使用歴16年
で日本ホメオパシー医学協会会長でもある由井寅子ホメオパシー博士が、
医療関係者向けに1月28日(日)10:00~16:00に「ホメオパシー実践
セミナー」と「QX-SCIO実践セミナー」を実施します。セミナー当日は、
東京・大阪・京都・福岡のホメオパシージャパン各支社をテレビ中継で結び、
リアルタイムで医療現場におけるホメオパシーの活用方法提案や、クォン
タム・ゼイロイドの特長や使用方法をくわしく解説。その場でデモンストレー
ションも行います。
セミナーに先がけ1月17日(水)、18日(木)には、横浜で行われる
「統合医療展2007」に初出展(http://www.togo-iryo.jp)します。また、
2月17日(土)14:00~16:00に「クォンタム・ゼイロイド説明会」を
無料で実施する予定です。
《ご担当記者様へ》 ホメオパシー療法やレメディに対する啓蒙、代替医療・
癒し療法に関する情報にご活用ください。セミナーへの参加や体験取材
も可能です。ペット向けのデモも可能ですのでお問い合わせください。
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≪プレスリリースに関するお問い合わせ≫
ホメオパシージャパン株式会社 <東京本社>
担当:石橋 貴代(いしばし たかよ)
http://www.homoeopathy.co.jp/ E-mail:office@homoeopathy.co.jp
〒151-0066 東京都渋谷区西原3-49-13
Tel: 03-5790-8700 / Fax: 03-5790-8702

